水瓶座時代の新しいトリートメント。


タントリックボディワーカー反町未希です


【オーラソーマwithクラニオセイクラルタッチ

Level2Part2 Day③】


おちゃめなノーベルト

クラニオバイオはBeingのワークです


何かをするのでなく

自分がどのようにあるのか


在り方が問われる

というか影響するワークです


ノーベルトの空気のようでありながら

しっかりホールドしている存在感

佇まいが好きです


こういうのってテクニックじゃないんですよね


身につけようとして

すぐに身に付くものじゃない


ですのでオーラソーマのプロダクツ

マスターや天使

植物界と鉱物界と色の世界の存在たちが

とってもサポートしてくれるんです


ボディワークの世界って

空気間で瞬時にわかってしまうし


伝わるし


すぐに見抜かれちゃう

キョワイ!世界


であると同時に


あるがままの自分でいさせてくれる尊重とスペースと

ゆるい振る舞いが自由すぎる

心地よい人たちの集まりでもある


マリアとノーベルトの

ちょっとしたやり取りに

お互いへのリスペクトと深い信頼を感じてます


クラニオバイオの

クライアントさんと

プラクティショナーとの関わり方って

NVC(ノンバイオレンスコミニケーション)

そのものなんだよね


マリアがこのワークを

水瓶座時代の新しいトリートメントとおっしゃってました


自分がどうあるかで

パートナーシップ

リレーションシップって変わります


それは地球規模でレゾネーションするのだと思っています



すべての存在が 美しく 健やかで しあわせでありますように...



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