Beingと信頼と…。

わたくしの母校

クラニオセイクラルヒーリングアートのコースは

1モジュール4日間 × 10回ひとくくり

(初回だけ受けるのも可能です)


クラニオ(バイオダイナミクス)との出会いは2009年


chama先生のアシュタンガヨガWSで

はじめて耳にしました


なんだかよくわからないけど

今まで疑問に思ってたことや

生まれてきた理由...


それらすべての答えがまるまるっと

すべてそこにあるような気がして


直感だけで

学びの門戸をくぐったのでした


4日間のコースが終わるたびに

その復習として

モニターを募集


復習のためだから

解剖学はもちろんタオや禅エッセンス

ライトボディについてももお伝えしてました


そんなわけで初期の頃から継続してセッションを

受けてくださってるお客様方

というかお友達は


ボディワーカーでもないのに

いまやマニアックな感性を養ってます


とある日のセッションでのダイアログ


「今日はどうする?」


「う~ん、蝶形骨の解放かな」

「右の仙腸関節が疼いてるんだよね」

「第三チャクラが気になって。膵臓と脾臓ワークお願い」

「この辺りの膜の癒着がちょっとね」

ってどうですか?

普通の主婦の口から飛び出す解剖学用語…

うれしいリクエスト!

これぞカラダとつながってるということぞ


先日、セッションに来てくれた

美智代ちゃんもそんなおひとり


オーラソーマプラクティショナーです


オーラソーマシスターズは

大抵オーラソーマのボトルご持参


オプションのAEOSフェイシャルもつけてくださるので

お相伴に預かるわたしも幸せなのです

【許可をいただいて掲載しております】


先週、

完全にエナジーダウンしていた時、

オーラソーマ仲間のボディワーカー、

ミキティのクラニオバイオダイナミクスで

生命力を回復いたしました。


クラニオって本当にbeing、

つまりプラクティショナーの「在り方」が

ダイレクトにセッションに出るんだと思います。


たくさんカウンセラー、

セラピストとしての学びを積み重ねてきて、

一番大切なものはシンプルであること、

そう セラピストの「在り方」なんだ

という所に至った私には、

ミキティのクラニオは大好きなワークとなっています


(オーラソーマのAEOSという

化粧品ラインのトリートメントと

持ち込みボトルのトリートメントがあるからなおら・・・♪)


そして、その在り方のベースには

「信頼」があると私は感じています。


クラニオ(バイオダイナミクス)の特徴は、

「何もしないこと」。


しないということ を しています。


癒そうとしない、

治そうとしない、

変えようとしない、

介入しない、

矯正しない。


これが彼女のクラニオの説明ですが、

これにはクライエントさんのプロセスへの

「信頼」が大切であると感じています。


そして自分への信頼、

宇宙への信頼があると思うのです。


私達人間は、

「問題」や「症状」を問題視し、

何とか治そうとします。


闘おうとします。


そういった

コントロールを手放した所には、

「愛」しかない。


そして深いヒーリングが起きるべくして起きます。


それが私の感じるクラニオバイオダイナミクスかな~?? 


そしてこの「在り方」は

私の目指すオーラソーマにも通じるのです♪



読んで

うんうん頷いてしまった


伝わってる

分かり合えてるなぁって


セッション中は

何もしない


寄り添って

信頼して

見守るのみ


実はわたしも反対に

同じことをされているんですよ


お客様に寄り添っていただき

信頼されて

見守られているのです


英国デヴォーラで出会った

全くタイプの違う美智代ちゃん


たくさん気づきを

別視点でシェアしてくれます


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